いつもご覧いただきありがとうございます。
特に語りたいネタが無いので、いつぞやのように次号(2026年11号)の掲載順を予想してみます。

それではレッツゴー👇
2026年2月9日発売の週刊少年ジャンプ2026年11号の掲載順の予想です。
- エイリアンヘッドバット(巻頭カラー)
- 呪術廻戦≡
- ONE PIECE
- 回撃のキナト(センターカラー)
- 魔男のイチ
- さむわんへるつ
- SAKAMOTO DAYS
- WITCH WATCH
- ひまてん!
- しのびごと(センターカラー)
- UNDER DOCTOR
- カグラバチ
- あかね噺
- アオのハコ
- 悪祓士のキヨシくん
- 僕とロボコ(センターカラー)
- 逃げ上手の若君
- 鵺の陰陽師
- JK勇者と隠居魔王
- 隣の小副川
- ゴンロン・エッグ
12号のカラー、休載情報の予想
巻頭カラー…WITCH WATCH
センターカラー…エイリアンヘッドバット、逃げ上手の若君(クライマックス)、ひまてん!
管理人コメント
まず2番目の作品についてですが、7~9週前を見るといよいよ展開が本格的にエンジン入るモジュロとしときました。
出典:原作:芥見下々/作画:岩崎優次『呪術廻戦≡』(集英社)
他の上位陣についてはそこまで際立った展開があったようには見えないので、ほぼ平均通りに。
際立った展開といえば、ひまてんの8週前がカンナが一番ハッスルした回なので、ここは今までの傾向的に高めに置いときます。
出典:小野玄暉『ひまてん!』(集英社)
……とはいえ、7週前にあたるこの次の回で漢殿一が告白じゃないあーだこーだ言ってしまうトコなので、まあちょっとこの辺がどう作用するかは何とも言い難いところではあります。
他に関しては正直大体こんなところじゃね?くらいの配置です。
いつもより若干低めの作品は、新連載3作が補正真っ盛りなので押し下げられてしまうのも仕方がないのかなと。
12号の巻頭、ここから周年を消化するとは思うんですが、あかねなのかウィッチなのか。
「巻頭ぽい話をどちらが2週後に持ってきそうか?」と考えると…ウィッチかなあ???
あかねは11号は禄郎兄さんの高座にリアクションするフェイズで、12号はあかねの試行錯誤フェイズで巻頭として盛り上がるポイントは無さそうですし。
センターカラーについては、1枠はエイリアンで決まっているとして逃げ若が遂にクライマックスと予想しときます。
Xであと3話やらないと読み切り入れても単行本の規定ページ数にならないという投稿を見てなるほどなと思いましたが、内容ベースだと時行死んで残り2話でエピローグなら納まりが良さそうだけど、3話あるとちょっと長いなような…という感覚的なものです。
出典:松井優征『逃げ上手の若君』(集英社)
そもそも単行本のページ数は、あとがきやら描き下ろしやらで増すことも考えられますし、多少のページの増減も効きますしね。
そうすると、呪術終わった号で2話センターが第2だった白卓のように、エイリアンが第1を逃げ若に譲ることになるのかも。
となると、第1に第2に置かれるべき作品は決まったので、では第3が収まりよい作品をカラー頻度と照らして考えると…

もう流石にひまてんなんじゃないですかね???



COMMENTS
ひまてんって「半歩進んで二歩下がる」みたいな事を延々とやってて、先の展開が気にならないからつまらない。
少し早いですがこのまま順当に行けば13号のカラーはあかね(周年巻頭)、鵺(新刊宣伝)、JK(生存保障)になるんじゃないですかね
今週のJKはアンケ入れるくらいには面白かったので生き残って欲しいです